💡 Streamlitで作成したアプリ(こちら)をコンバートした版です)
CloudWatch Logsに出力したBedrockの呼び出しログを整形して表示します
Bedrockの呼び出しログを有効化してください。
このプロジェクトはViteとReactを使用して構築されています。
依存関係をインストールします。
npm installAWSの認証情報を.env.sampleにセットします。
Vite開発サーバーを起動します。
npm run devサイドバーの「設定」を変更し、「ログ取得」ボタンをクリックします。しばらくするとサイドバーに取得したログが表示され、先頭の1件がメインエリアに表示されます。各ログの「Show」をクリックすると、メインエリアが切り替わります。
メインエリアは、Input、Output、Metadataの3列構成です。InputとOutputはテキスト(Textタブ)とJSON表示(Rawタブ)の切り替えが可能です。
ConverseとConverse Streamのみを対象としています。 あまりテストしていないのでエラーになったらごめんなさい。(プルリクお待ちしております。)

