http://user.keio.ac.jp/~ub497656/dm_app
cd ~/dm_srcコマンドで移動します。source venv/bin/activateコマンドで仮想環境を起動します。- ターミナルに(venv)が表示されるようになります。
- setup.shを使用した場合、Flaskがすでにインストールされています。
- 仮想環境のPythonのバージョンを使用しないとWebサーバー側で動きません!
- 仮想環境を終了する場合、
deactivateを実行します。
flask runを使用してテスト環境でアプリケーションを実行します。
- 別のターミナルで、
ssh -L 5000:127.0.0.1:5000 ubXXXXXX@remoteX.educ.cc.keio.ac.jpを実行します(ubXXX…は自分のITCアカウント、remoteXをログイン中のサーバ名に変更) - appディレクトリで
flask runを実行します。 - Webブラウザで http://127.0.0.1:5000 にアクセスします。
- VSCodeにSSH extensionをインストールします。
- VSCode上でSSHを使用してサーバに接続します。SSH鍵を設定しておくとパスワードの入力が煩雑になりません。
- VSCode上でディレクトリを開きます。
- VSCodeのターミナルでappディレクトリで
flask runを実行します。 - ポップアップからWebブラウザを表示することができます。