
【徹底比較】動画編集用ノートパソコンのおすすめ人気ランキング
持ち運んでどこでも動画編集作業ができる動画編集用ノートパソコン。昨今はCPUの性能が進化しているので、ノートパソコンでもYouTubeやSNSにアップする本格的な動画を作成できます。しかし、多くのメーカーからさまざまなモデルが販売されているうえ、初心者でも扱いやすくスペックもある程度高いものとなると、どれを選べばよいか迷いますよね。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気の動画編集用ノートパソコン11商品を集め、12個のポイントで比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの動画編集用ノートパソコンをランキング形式でご紹介します。
マイベストが定義するベストな動画編集用ノートパソコンの定義は「動画編集をはじめとしたクリエイティブな作業を快適にでき、自宅でも出先でも使いやすいノートパソコン」。徹底検証してわかった動画編集用ノートパソコンの本当の選び方も解説しますので、ぜひ購入の際の参考にしてください。

ベンチマークテストに関する豊富な経験を活かし、PC本体・PCパーツのレビューを中心に活動。元々はMYCOM PC WEB編集部(現マイナビニュース)の編集・記者で、編集時代に検証の楽しさを知り、フリーランスに転向。ニッチなネタを得意とし、比較検証、作例やアップグレード指南などの企画に携わることも多い。 現在はマイナビにかぎらずインプレス、アスキー、ITMedia等でライター、記者として活動。紙媒体ではライターとしてだけでなく編集としても参加するほか、台湾メーカーを中心に、取材やインタビューも数多くこなしている。

アウトドア用品・自転車・スポーツ用品・PC本体・PC関連用品など、幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
検証のポイント
- クリエイター向けの処理性能の高さ1
マイベストでは「CPU・ストレージ・GPUの処理性能が⾼く、フルHD画質の動画編集が快適にできるほど性能が⾼い」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、以下のそれぞれの⽅法のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- タイピングの気持ちよさ2
浅い打鍵感のキーボードに慣れているモニター5⼈・深い打鍵感のキーボードに慣れている5⼈のモニターが、以下の⽅法で各検証を⾏いました。
- キーボードの使いやすさ3
マイベストでは「⼀般的な配列で正確に⽂章を打ちやすく、タッチパッドが使いやすい」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、以下の⽅法で検証を⾏いました。
- クリエイター向けの画面性能の高さ4
マイベストでは「解像度・輝度が⾼く、ノートパソコンの画⾯だけでもクリエイティブな作業ができる性能である」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、以下の⽅法で検証を⾏いました。
- 持ち運びやすさ5
マイベストでは「通勤・通学で毎⽇負担を感じず持ち運べる」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、以下のそれぞれの⽅法のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- スピーカーの音質のよさ6
マイベストでは「ノートパソコンだけで臨場感のある映画を楽しめる」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、以下の⽅法で検証を⾏いました。
- マイク性能の高さ7
マイベストでは「空調などのノイズをカットし、声がクリアに聞こえる」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、以下の⽅法で検証を⾏いました。
- WEBカメラの顔映りのよさ8
マイベストでは「⾊味が⾃然で⾎⾊感があり、顔⾊が明るく好印象に映る」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、以下のそれぞれの⽅法のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- バッテリー持ちのよさ9
マイベストでは「半⽇近くバッテリーがもち、出先でも充電を気にせず作業できる」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、その基準を480分以上と定めて以下の⽅法で検証を⾏いました。
- 保証・サポートの選択肢の多さ10
マイベストでは「無料の問い合わせ窓⼝があり、有料の保証やサポートの選択肢がある」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、以下の⽅法で検証を⾏いました。
- 本体の熱くなりにくさ11
マイベストでは「高い負荷のかかる作業をしてもあまり熱くならず、熱の不快さが作業の妨げになることが少ない」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、その基準を34℃以下と定めて以下の⽅法で検証を⾏いました
- 稼動音の静かさ12
マイベストでは「ファンの⾳が控えめで、作業中も気にならない」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、その基準を30dB以下と定めて以下の⽅法で検証を⾏いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
更新 以下の商品に、ユーザーから新たなクチコミが投稿されました。- NEC|LAVIE N16(R)|PC-GN27BABAZ
【結論】これといった欠点がなくバランスがよいのはAcerの「Swift 14 AI」だった!

どこをとってもこれといった欠点がなく、全体的な性能バランスに優れているのが、Acerの「Swift 14 AI」です。オーバースペックになりすぎず、フルHDの動画編集も快適に行えるレベル。普段使いから動画編集まで幅広く対応できます。メモリ32GB・ストレージ1TBと、価格のわりに大容量のスペックを備えている点も魅力です。
さらに処理性能を重視するなら、今回検証したなかではASUSの「Vivobook S 14」が優秀でした。同価格帯ではCPUスコアが頭ひとつ抜けており、4Kなど高画質な動画編集にも対応可能。バッテリー持ちも良好です。画面は2880×1800の高解像度で、リフレッシュレートは最大120Hz。動画クリエイターにとっておすすめできるスペックが満載です。
バッテリー重視で選ぶなら、富士通の「Note U」が非常に優れた結果を見せました。画面の明るさを最大にしてオフラインで映像を流し続けた検証では、約21時間47分という圧倒的な記録を達成。インターフェースも充実しており、HDMIに加えてUSB Type-Aが2つ、USB Type-C(Thunderbolt 4)を2つ搭載しています。電源やハブのない外出先での作業が多い人にとくにおすすめです。
動画編集に必要なスペックはどれくらい?ノートパソコンでもできる?

ただし、一定以上の性能が必要なのも事実。性能が低すぎるものを選んでしまうと、動作が重くプレビューを再生できなかったり、編集中にアプリが落ちてせっかく編集した動画が消えてしまったりといったリスクが考えられます。
デスクワークができる程度の性能のノートパソコンであれば15万円前後が相場ですが、動画編集が満足にできるレベルとなると、20~25万円程度の予算を見積もっておくとよいでしょう。
また、もし4Kなどの高画質動画を編集したりCGを取り扱ったりするなら、同じくらいの予算でより性能の高いデスクトップパソコンを購入するのがおすすめです。とはいえ、場所も取らず、手軽に持ち運べて外出先でも作業ができるのはノートパソコンの大きな魅力。自分の使い方に合っているなら、多少高価でもノートパソコンを購入する価値は十分にあるでしょう。
動画編集以外の用途でも使う人は、以下のコンテンツも参考にしてください。
動画編集用ノートパソコンの選び方
動画編集用ノートパソコンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
結論、Core Ultra 5以上&メモリ16GB以上がおすすめ!

ノートパソコンの処理性能は、主にCPU・メモリ・GPUの個々の性能とそのバランスによって決まります。今回検証したところ、おすすめなのはCPUがCore Ultra 5以上かつ、メモリが16GB以上のモデルです。
まずは、パソコンの性能の大部分を左右する脳ともいえる、CPUに注目しましょう。CPU性能をスコア化するベンチマークソフト「Cinebench R23」でCPUの性能を測り、8,000pts程度のスコアが出たものは、動作がスムーズかつ動画編集にも十分対応できるレベルでした。このスコアに当てはまるCPUがCore Ultra 5やSnapdragon X Plusだったので、同等かそれ以上のCPUがおすすめです。
メモリはパソコンにとって作業台の広さのようなもので、容量が大きいほど同時に処理できるデータ量も増えます。メモリ容量は、16GBが動画編集には必要最低限かつ価格とのバランスもよいラインといえるでしょう。32GBあれば高画質でも快適といえるレベルなので、予算が足りるなら32GBがおすすめ。8GBだと、編集したい動画の画質やソフトの処理の重さにもよりますが足りない可能性があります。
また、なかにはメモリを交換・増設できるノートパソコンもあります。メモリが基盤に実装されているノートパソコンはメモリが足りなくなったら買い換えるしかありませんが、SODIMMスロット式の製品なら、より大容量のメモリに入れ替えることが可能です。自分でメモリの交換・増設ができる自信があるなら、SODIMMスロット式のモデルも検討しましょう。
グラフィックの処理をするGPUの性能は、どのGPUが搭載されているか確認するのもひとつの手ですが、NPUが搭載されているAI PCならグラフィック性能も高い傾向がありました。インテルならCore Ultraシリーズ、AMDならRyzen AIシリーズなどがAI PCに当てはまります。

動画編集ソフトをはじめ、ノートパソコン上でのAI処理を用いるサービスが今後増えていく可能性が高いため、将来的な使い勝手を考えてもAI PCがおすすめ。NPUが搭載されており、20万円台前半ならコスパがよいといえるでしょう。
また、やや高価ですがMacBookシリーズは、最新のM4チップであれば基本的にどのモデルでも性能が高く、動画編集にも十分活用できるレベルといえます。

動画編集では、メモリが大幅に不足すると、画面が固まる・アプリがクラッシュするといったことが起きます。多少足りない程度なら問題なく動作することが多いものの、レスポンスが遅く、処理待ちの時間も長くなるでしょう。メモリが足りていればCPUやGPU、ストレージの性能を十分に引き出せます。メモリの容量は、より高度なことに挑戦できるという視点で重要ですよ。
インターフェースは編集作業で使う周辺機器に合わせて選ぼう

ノートパソコンをさまざまな機器に接続して使うために重要なインターフェース。モデルによってインターフェースの数や種類が異なるので、自分のほしいものが搭載されているかは購入前に必ず確認しましょう。
定番のUSB Type-A・USB Type-Cは、多くのノートパソコンに搭載されていますが、ものによってはUSB Type-Cしか搭載されていないモデルもあるので要注意です。接続したい機器にもよりますが、2種類合わせてだいたい3口程度あれば便利でしょう。
カメラで撮った素材を直接ノートパソコンに取り込みたい場合は、SDカードスロット・microSDカードスロットに注目してください。SDカードリーダーを使えばUSB端子からでも接続できますが、元から付いているモデルにしておけば、SDカードリーダーを持ち歩いていない日でも外出先でパッとデータの取り込みができます。
HDMI端子は、モニターに接続して作業をしたり、プロジェクターに接続して動画を再生したりする場面で役に立つでしょう。映像出力に対応したUSB Type-C端子とUSB Type-C USBハブがあれば接続できますが、元からHDMI端子が搭載されているモデルにしておけば、毎回ハブを付け外しする手間がなかったり、ハブが手元にないときに急遽接続できたりと何かと便利です。

映像出力に対応したUSB Type-C端子付きのパソコンなら、USBハブがあればHDMI端子やSDカードを接続できますが、出先でハブを忘れてしまう可能性もあるので、よく使うならば最初から本体に付いているものが便利でしょう。
また、microSDカードスロットがあれば、microSDカードを挿しっぱなしにしてストレージ容量の拡張用として使うという小技もあります。動画や音楽などの素材は容量をたくさん使うので、外付けのストレージと併用するのがおすすめです。
持ち運んで外出先でも作業するなら、サイズとバッテリー持ちに注目しよう

持ち運んでどこでも作業できるのは、ノートパソコンで動画編集をやる大きなメリットのひとつ。持ち運びの負担が少なく便利なモデルを見分けるには、サイズとバッテリーに注目しましょう。
サイズは13~14インチがおすすめです。A4用紙と同じくらいの大きさなのでバッグに入れやすく、カフェや図書館の机の上でも邪魔になりにくいでしょう。持ち運び向きのノートパソコンはこちらのコンテンツでも紹介しています。
15インチ以上のモデルはA4用紙よりもひとまわり大きいサイズで、持ち運びには不便。一方で、画面が大きく見やすいため、自宅で据え置きメインで使うならアリでしょう。15~16インチのモデルや、大画面のノートパソコンについても、使い方によっては有力な候補になるといえます。
バッテリー持ちは、自分が作業をする場所・場面に合わせて選びましょう。もし電源がない場所でも作業をしたいなら、バッテリー持ちがとにかく長めのモデルがおすすめです。今回の検証では動画を連続で再生してバッテリーの持続時間を確認しましたが、15インチ以上のモデルよりも、13~14インチの持ち運びを想定されているモデルのほうがバッテリー持ちがよいという傾向がありました。
また、電源がある場所で作業ができるなら、持ち運び時に負担にならないよう充電器と合わせても1.5kg以下のモデルがおすすめ。とくに2kgを超えるとかなり重さが気になるので、よく持ち運ぶという人は重量にも注目しておきましょう。

動画編集はとくにバッテリー消費が激しく、10時間以上動画を再生できた機種でも2時間程度でバッテリー残量が半分以下になりました。外出先で長時間作業をするなら、充電器を持っていくのがおすすめです。
もし付属の充電器がかさばる場合は、軽量&コンパクトなノートパソコン用充電器を購入するのもよいでしょう。こちらのコンテンツでは、ノートパソコン向けの充電器を紹介しているのでぜひ参考にしてください。
動画編集用ノートパソコン全21商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | おすすめスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
クリエイター向けの処理性能の高さ | タイピングの気持ちよさ | キーボードの使いやすさ | クリエイター向けの画面性能の高さ | 持ち運びやすさ | スピーカーの音質のよさ | マイク性能の高さ | WEBカメラの顔映りのよさ | バッテリー持ちのよさ | 保証・サポートの選択肢の多さ | 本体の熱くなりにくさ | 稼動音の静かさ | CPUの型番 | CPUの世代 | CPUの種類 | CPUコア数 | CPUスレッド数 | CPUマルチコアのスコア(実測値) | CPUシングルコアのスコア(実測値) | AI PC(NPU搭載) | Copilot+ PC | TOPS | メモリ容量 | ストレージ種類 | ストレージ容量 | ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | GPU | OS | 画面サイズ | 解像度 | 画面種類 | 画面の表面加工 | システム上の最大輝度 | インターフェース | 無線LAN規格 | バッテリーの持ち時間(実測値) | 搭載Office種類 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | 発売時期 | |||||||
1 | Acer Swift 14 AI|SF14-51-A73Z/F | ![]() | 4.60 | 7位 | NPU搭載で高い処理性能。タイピングも軽くできる | 4.79 | 4.35 | 4.41 | 4.68 | 4.51 | 3.59 | 4.37 | 4.87 | 5.00 | 4.18 | 5.00 | 4.04 | Intel Core Ultra 7 258V | Core Ultra シリーズⅡ | Core Ultra 7 | 8コア | 8スレッド | 平均8851.00pts | 平均1835.67pts | 47TOPS | 32GB | M.2 SSD | 1TB | 5165.52MB/s | 4430.67MB/s | 855.63MB/s | 531.85MB/s | Intel Arc Graphics | Windows 11 Home | 14インチ | WUXGA(1920×1200) | 有機EL | 光沢(グレア) | 616nit | USB Type-A(USB 3.2 )×2、USB Type-C(USB4/Thunderbolt 4)×2、HDMI、イヤホンジャック | Wi-Fi 6E | 約13時間42分 | Microsoft Office | 31.24cm | 22.12cm | 1.59cm | 1,272g | 2024年11月 | |||
2 | MSI Prestige-13-AI-Evo|A1MG-1103JP | ![]() | 4.59 | 11位 | 画面の視認性が高く、処理性能も十分。持ち運びに便利な軽量モデル | 4.64 | 4.48 | 4.69 | 4.83 | 4.72 | 4.65 | 3.43 | 4.75 | 4.63 | 4.20 | 4.46 | 4.36 | Intel Core Ultra 7 プロセッサー 155H | Core Ultra シリーズⅠ | Core Ultra 7 | 16コア | 22スレッド | 平均7506.67pts | 平均1645.33pts | 不明 | 32GB | SSD | 1TB | 7084.02MB/s | 6502.60MB/s | 385.95MB/s | 389.96MB/s | インテル Arc グラフィックス | Windows 11 Home | 13.3インチ | QWXGA+(2880×1800) | 有機EL | 光沢(グレア) | 616nit | USB Type-A(USB 3.1 Gen 2)×1、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、イヤホンジャック、microSDカードスロット | Wi-Fi 6E | 約9時間0分 | Officeなし | 29.90cm | 21.00cm | 1.60cm | 944g(実測値) | 2025年3月17日 | |||
3 | レノボ Yoga Slim|7x Gen 9|83ED002PJP | ![]() | 4.57 | 17位 | インターフェースが少ないものの、高性能かつ持ち運び向き | 4.67 | 4.39 | 4.78 | 4.68 | 4.52 | 3.82 | 3.77 | 4.75 | 5.00 | 4.33 | 4.39 | 3.91 | Snapdragon X Elite X1E-78-100 | Snapdragon X Elite | 12コア | 12スレッド | 平均9573.33pts | 平均1111.67pts | 45TOPS | 32GB | M.2 SSD | 1TB | 6182.78MB/s | 4756.64MB/s | 290.74MB/s | 427.34MB/s | Qualcomm Adreno | Windows 11 Home | 14.5インチ | 3K(2944×1840) | 有機EL | 光沢(グレア) | 632nit | USB Type-C(USB 3.2)×3 | Wi-Fi 7 | 約13時間7分 | Officeなし | 32.50cm | 22.50cm | 1.30cm | 1,288g(実測値) | 2024年5月21日 | ||||
4 | 富士通 Note U|FMV WU1-K1 | ![]() | 4.54 | 3位 | 21時間を超えるバッテリー持ち。軽量で持ち運びに向いている | 4.66 | 4.26 | 4.52 | 4.08 | 4.80 | 3.94 | 4.38 | 4.69 | 5.00 | 4.60 | 4.68 | 3.97 | Intel Core Ultra 7 256V | Core Ultra シリーズⅡ | Core Ultra 7 | 8コア | 8スレッド | 平均9604.00pts | 平均1926.33pts | 47TOPS | 16GB | SSD | 512GB | 5028.6MB/s | 4508.82MB/s | 441.09MB/s | 321.96MB/s | Intel Arc Graphics | Windows 11 Home | 14インチ | WUXGA(1920×1200) | IPS | 非光沢(ノングレア) | 270nit | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック | Wi-Fi 7 | 約21時間47分 | Officeなし | 30.88cm | 20.90cm | 1.73cm | 870g(実測値) | 2025年1月モデル | |||
5 | ASUS Vivobook|S 14|M5406WA-AI9321W | ![]() | 4.52 | 2位 | 圧倒的な処理性能の高さ。バッテリー持ちもよく、携帯性が高い | 4.85 | 4.27 | 4.84 | 3.72 | 4.52 | 3.73 | 4.45 | 4.76 | 5.00 | 4.15 | 4.67 | 4.00 | AMD Ryzen AI 9 HX 370 | Ryzen AI 300シリーズ | Ryzen 9 | 12コア | 24スレッド | 平均18785.33pts | 平均1987.33pts | 50TOPS | 32GB | SSD | 1TB | 5040.5MB/s | 3607.51MB/s | 469.03MB/s | 485.20MB/s | AMD Radeon Graphics | Windows 11 Home | 14インチ | 独自規格(2880×1800) | 有機EL | 光沢(グレア) | 443nit | USB Type-A(USB 3.2 )×2、USB Type-C(USB 3.2)×1、USB Type-C(USB 4)×1、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック | Wi-Fi 6E | 約12時間49分 | Officeなし | 31.05cm | 22.19cm | 1.59cm | 1,291g(実測値) | 2024年8月1日 | |||
6 | mouse B4-I7U01SR-A|B4I7U01SRACAW102DEC | ![]() | 4.48 | 6位 | マルチタスクやオンライン会議にぴったり。キーボードも打ちやすい | 4.61 | 4.51 | 4.56 | 4.38 | 4.40 | 3.69 | 3.46 | 4.76 | 4.67 | 4.70 | 4.85 | 4.13 | Intel Core i7-1355U | 第13世代 Core プロセッサー | Core i7 | 10コア | 12スレッド | 平均7675.33pts | 平均1807.67pts | 32GB | M.2 SSD | 1TB | 4737.7MB/s | 3637.38MB/s | 455.92MB/s | 378.54MB/s | Intel Iris Xe Graphics | Windows 11 Home | 14インチ | WUXGA(1920×1200) | IPS | 非光沢(ノングレア) | 443nit | USB Type-A(USB 2.0)×1、USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(USB 3.1)×1、HDMI、SDカードスロット、イヤホンジャック | Wi-Fi 6E | 約9時間21分 | Officeなし | 31.10cm | 23.93cm | 1.96cm | 1,390g(実測値) | 不明 | ||||
7 | VAIO ノートパソコン|SX14-R VJS4R18 | ![]() | 4.47 | 9位 | 軽めのクリエイティブ作業がこなせる。軽量で持ち運びにぴったり | 4.64 | 4.31 | 4.67 | 4.28 | 4.66 | 3.73 | 4.43 | 4.85 | 4.57 | 4.28 | 4.35 | 4.21 | Intel Core Ultra 7-155H | Core Ultra シリーズⅠ | Core Ultra 7 | 16コア | 22スレッド | 平均9228.33pts | 平均1685pts | 不明 | 16GB | SSD | 1TB | 6980.63MB/s | 4921.76MB/s | 436.16MB/s | 361.25MB/s | Intel Arc graphics | Windows 11 Home | 14インチ | WUXGA(1920×1200) | IPS | 非光沢(ノングレア) | 632nit | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、イヤホンジャック | Wi-Fi 7 | 約8時間34分 | Officeなし | 31.20cm | 22.64cm | 1.89cm | 990g(実測値) | 2024年11月 | |||
8 | Dell New Dell Pro 13 Premium|PA13250 | ![]() | 4.46 | 21位 | 性能・携帯性ともに悪くなく、バランスのよい一台 | 4.55 | 4.20 | 4.56 | 4.20 | 4.49 | 3.95 | 3.85 | 4.76 | 4.83 | 4.35 | 4.43 | 4.40 | Intel Core Ultra 5 236V | Core Ultra シリーズⅡ | Core Ultra 5 | 8コア | 8スレッド | 平均7948.67pts | 平均1560.67pts | 不明 | 16GB | SSD | 256GB | 5756.7MB/s | 2804.87MB/s | 394.17MB/s | 303.14MB/s | Intel Arc Graphics | Windows 11 Pro | 13.3インチ | フルHD(1920×1080) | IPS | 非光沢(ノングレア) | 370nit | USB Type-A(USB 3.0)×1、USB Type-C(Thunderbolt 4)×1 、HDMI、イヤホンジャック | Wi-Fi 7 | 約10時間36分 | Officeなし | 29.56cm | 20.89cm | 1.79cm | 1,212g(実測値) | 不明 | |||
9 | Dynabook dynabook G8|W6GZHY7CBL | ![]() | 4.45 | 8位 | 軽量でバッテリー持ちもよい。持ち運んで使うなら有力な候補 | 4.58 | 4.44 | 4.68 | 4.05 | 4.80 | 3.62 | 4.56 | 4.17 | 4.79 | 4.43 | 4.27 | 4.27 | Intel Core i7 1360P | 第13世代 Core プロセッサー | Core i7 | 12コア | 16スレッド | 平均7068.33pts | 平均1778pts | 16GB | SSD | 512GB | 6669.03MB/s | 4784.8MB/s | 508.57MB/s | 436.06MB/s | Intel Iris Xe Graphics | Windows 11 Home | 13.3インチ | フルHD(1920×1080) | IPS | 非光沢(ノングレア) | 370nit | USB Type-A、USB3.2 Gen1、Thunderbolt/USB 4、有線LANポート、SDカードスロット、HDMI | Wi-Fi 6E | 約10時間16分 | Microsoft Office | 30.60cm | 21.00cm | 1.79cm | 852g(実測値) | 2024年11月15日 | ||||
10 | NEC LAVIE N16(R)|PC-GN27BABAZ | ![]() | 4.37 | 1位 | 処理性能は優秀。サイズが大きく、持ち運びには不向き | 4.66 | 4.51 | 4.63 | 4.08 | 3.81 | 3.66 | 4.01 | 4.63 | 4.27 | 4.63 | 4.34 | 4.09 | AMD Ryzen 7 7735U | Ryzen 7000シリーズ | Ryzen 7 | 8コア | 16スレッド | 平均11663.67pts | 平均1533.67pts | 不明 | 32GB | SSD | 512GB | 3367.59MB/s | 2782.9MB/s | 369.74MB/s | 334.61MB/s | AMD Radeon 680M Graphics | Windows 11 Home | 16インチ | WUXGA(1920×1200) | IPS | 光沢(グレア) | 270nit | HDMI、USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(USB 3.2)×1、イヤホンジャック | Wi-Fi 6E | 約7時間4分 | Officeなし | 36.24cm | 25.35cm | 2.46cm | 2,013g(実測値) | 2024年1月モデル | |||
AcerSwift 14 AI | SF14-51-A73Z/F
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均8851.00pts |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.2 )×2、USB Type-C(USB4/Thunderbolt 4)×2、HDMI、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約13時間42分 |
NPU搭載で高い処理性能。タイピングも軽くできる
CPUとGPUの性能が高く、とくにCPUのマルチコアのスコアは平均8,851ptsと優秀です。また、バッテリー持ちもよく、連続で動画を再生できた時間は約13時間42分でした。
実際に商品を使ったモニターからはタイピングのしやすさとタッチの軽さが好評。また、充電器と本体を合わせた重さは約1,602gとそこまで負担にならないといえます。指紋認証機能があるので、よく外出先で作業をする人にとって便利です。
メモリが32GB、ストレージが1TBと大容量のわりには価格がそこまで高くなく、CPUの処理性能の高さからもコスパのよいモデルだといえます。
良い
- CPU性能が高く、メモリ容量も多い
- バッテリーが約13時間42分もった
気になる
- 特になし
| CPUの型番 | Intel Core Ultra 7 258V |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅡ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 8スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1835.67pts |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 47TOPS |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 5165.52MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4430.67MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 855.63MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 531.85MB/s |
| GPU | Intel Arc Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面種類 | 有機EL |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| システム上の最大輝度 | 616nit |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 搭載Office種類 | Microsoft Office |
| 幅 | 31.24cm |
| 奥行 | 22.12cm |
| 高さ | 1.59cm |
| 重量 | 1,272g |
| 発売時期 | 2024年11月 |

acer Swift 14 AI SF14-51-A73Z/Fを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
MSIPrestige-13-AI-Evo | A1MG-1103JP
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均7506.67pts |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | QWXGA+(2880×1800) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.1 Gen 2)×1、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、イヤホンジャック、microSDカードスロット |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約9時間0分 |
画面の視認性が高く、処理性能も十分。持ち運びに便利な軽量モデル
台湾に本拠を置くMSIが展開するPrestigeシリーズの中でも、軽量性と高い操作性を重視したモデルが「Prestige-13-AI-Evo」です。携帯性に優れたノートパソコンで、外出先でも編集作業を行いたい人に注目されています。
動画編集に必要な性能をしっかり備えており、クリエイター向けの処理性能は十分です。有機ELの画面は解像度2,880×1,800、最大輝度616nitと高水準で、編集作業時の視認性に優れています。キーボードやタッチパッドの操作性も良好で、「キーキャップが大きく、打ちやすく感じた」との声もあり、快適な入力環境を実現しています。
また、実測値で944gの軽量設計で、充電器を含めても1,269gに収まる持ち運びやすさも大きな魅力です。加えて、動画再生時のバッテリーは連続で約9時間0分持ち、外出先での長時間作業にも対応できるでしょう。静音性や発熱の抑制にも配慮されており、自宅や外出先を問わず快適に使用できる構成でした。
持ち運びを重視しつつ、動画編集に必要な視認性や操作性、処理性能を妥協したくないクリエイターにおすすめのノートパソコンです。
良い
- 高解像度・高輝度で画面が見やすい
- 944gと軽量で、持ち運びに便利
気になる
- 特になし
| CPUの型番 | Intel Core Ultra 7 プロセッサー 155H |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅠ |
| CPUコア数 | 16コア |
| CPUスレッド数 | 22スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1645.33pts |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 7084.02MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 6502.60MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 385.95MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 389.96MB/s |
| GPU | インテル Arc グラフィックス |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 13.3インチ |
| 画面種類 | 有機EL |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| システム上の最大輝度 | 616nit |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 29.90cm |
| 奥行 | 21.00cm |
| 高さ | 1.60cm |
| 重量 | 944g(実測値) |
| 発売時期 | 2025年3月17日 |
レノボYoga Slim | 7x Gen 9 | 83ED002PJP
| CPUの種類 | Snapdragon X Elite |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均9573.33pts |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | 3K(2944×1840) |
| インターフェース | USB Type-C(USB 3.2)×3 |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約13時間7分 |
インターフェースが少ないものの、高性能かつ持ち運び向き
Yoga Slim 7x Gen 9はマルチコアのスコアが平均9,573.33ptsと優れています。また、メモリは32GB搭載しており、負荷が重い編集作業も十分こなせるでしょう。
持ち運びには適しており、充電器込みでも約1,578gとそこまで負担にならない重さです。また、連続で動画を再生できた時間も約13時間7分と長く、外出先で長時間作業をしたいという人にぴったりです。
USBハブでインターフェースの少なさをカバーできたり、USB Type-C接続の機器メインで使っていたりする人にとっては有力な選択肢になるでしょう。
良い
- CPU性能が高く、メモリ容量も多い
- 動画を連続で約13時間7分再生でき、バッテリーもちがよい
気になる
- 特になし
| CPUの型番 | Snapdragon X Elite X1E-78-100 |
|---|---|
| CPUの世代 | |
| CPUコア数 | 12コア |
| CPUスレッド数 | 12スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1111.67pts |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 45TOPS |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6182.78MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4756.64MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 290.74MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 427.34MB/s |
| GPU | Qualcomm Adreno |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 14.5インチ |
| 画面種類 | 有機EL |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| システム上の最大輝度 | 632nit |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 32.50cm |
| 奥行 | 22.50cm |
| 高さ | 1.30cm |
| 重量 | 1,288g(実測値) |
| 発売時期 | 2024年5月21日 |
富士通Note U | FMV WU1-K1
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均9604.00pts |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約21時間47分 |
21時間を超えるバッテリー持ち。軽量で持ち運びに向いている
CPUのマルチコアのスコアは平均9,604ptsを記録し、複数のアプリを同時に使用してもスムーズに動作するといえます。さらに、連続で動画を再生できた時間は約21時間47分と驚異的な長さを記録し、今回検証した商品のなかでもとくにバッテリー性能が優れていました。また、本体重量は870gで充電器と合わせても約1105gと非常に軽量で、持ち運び時に負担になりにくいといえます。
一方、スピーカーの音質はあまりよくなかったので、音質を重視するならやや物足りなく感じるかもしれません。
高い処理性能と持ち運びやすさを備えたFMV WU1-K1は、とくに頻繁に外出する人におすすめです。
良い
- バッテリー持ちがよく、動画を連続で約21時間47分再生できた
- 重量が軽く、持ち運び向き
気になる
- スピーカーの音質はあまりよくない
| CPUの型番 | Intel Core Ultra 7 256V |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅡ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 8スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1926.33pts |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 47TOPS |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 5028.6MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4508.82MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 441.09MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 321.96MB/s |
| GPU | Intel Arc Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面種類 | IPS |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 270nit |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 30.88cm |
| 奥行 | 20.90cm |
| 高さ | 1.73cm |
| 重量 | 870g(実測値) |
| 発売時期 | 2025年1月モデル |

富士通 FMV WU1-K1を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
ASUSVivobook | S 14 | M5406WA-AI9321W
| CPUの種類 | Ryzen 9 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均18785.33pts |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | 独自規格(2880×1800) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.2 )×2、USB Type-C(USB 3.2)×1、USB Type-C(USB 4)×1、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約12時間49分 |
圧倒的な処理性能の高さ。バッテリー持ちもよく、携帯性が高い
Vivobook S 14は台湾のASUSによって製造され、使いやすさと性能の高さを兼ね備えたノートパソコンです。
とくに処理性能の高さが際立ち、動画編集に適しています。CPUはRyzen AI 9 HX 370を搭載しており、ノートパソコンのなかではトップクラスの性能といえるでしょう。CPUベンチマークのマルチコアのスコアは平均18,785.33ptsと非常に高く、今回検証したなかでも群を抜いています。また、2880×1800の高解像度に加え、リフレッシュレートが120Hzとクリエイター向けの画面性能の高さも優秀です。
一方で、スピーカーの性能はそこまで優秀ではなく、動画視聴や音楽再生を重視しない人には十分ですが、やや物足りないかもしれません。
バッテリー持ちが良く、約12時間49分連続で動画を再生できました。外出先でも電源の有無をあまり気にせず作業できるレベルなので、動画編集にも向いているといえます。充電器と合わせても約1,659gとそこまで重くなく、持ち運びの多い人にとって便利です。
良い
- CPU性能が非常に高く、編集作業に向いている
- バッテリーが約12時間49分もった
- 高解像度&高リフレッシュレートで画面がきれい
気になる
- スピーカーの音質はやや物足りない
| CPUの型番 | AMD Ryzen AI 9 HX 370 |
|---|---|
| CPUの世代 | Ryzen AI 300シリーズ |
| CPUコア数 | 12コア |
| CPUスレッド数 | 24スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1987.33pts |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 50TOPS |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 5040.5MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 3607.51MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 469.03MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 485.20MB/s |
| GPU | AMD Radeon Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面種類 | 有機EL |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| システム上の最大輝度 | 443nit |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 31.05cm |
| 奥行 | 22.19cm |
| 高さ | 1.59cm |
| 重量 | 1,291g(実測値) |
| 発売時期 | 2024年8月1日 |

ASUS Vivobook S 14 M5406WAを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
mouseB4-I7U01SR-A | B4I7U01SRACAW102DEC
| CPUの種類 | Core i7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均7675.33pts |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 2.0)×1、USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(USB 3.1)×1、HDMI、SDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約9時間21分 |
マルチタスクやオンライン会議にぴったり。キーボードも打ちやすい
検証結果から、mouse B4-I7U01SR-Aは処理性能が高く、CPUマルチコアのスコアは平均7,675.33ptsと、マルチタスクにおいても十分快適に使用できることがわかりました。画面の輝度やWEBカメラの性能も優れており、オンライン会議にも対応しやすいでしょう。また、バッテリーの持続時間は約9時間21分と長く、外出先での作業にも適しています。
スピーカーの音質はそこまでよくなく、動画鑑賞などで音質にこだわる人にはやや気になるポイントかもしれません。また、高い負荷がかかったときのファンの音がややうるさく、図書館などの静かな空間であれば気になるかもしれません。
商品を実際に使用したモニターからは「キーキャップが指にフィットして打ち間違えが少ない」「底打ち感がなく指にやさしい」といったタイピングの快適さに関するコメントが挙がりました。
処理性能も優秀ですが、とくにオンライン会議や長時間のタイピングなどビジネスシーン向けの性能がよかったため、ビジネス用途としておすすめできる一台です。
良い
- WEBカメラの顔映りがよい
- キーキャップが指にフィットし、タイピングがしやすい
気になる
- 高い負荷がかかったときのファンの音がやや気になる
| CPUの型番 | Intel Core i7-1355U |
|---|---|
| CPUの世代 | 第13世代 Core プロセッサー |
| CPUコア数 | 10コア |
| CPUスレッド数 | 12スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1807.67pts |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 4737.7MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 3637.38MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 455.92MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 378.54MB/s |
| GPU | Intel Iris Xe Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面種類 | IPS |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 443nit |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 31.10cm |
| 奥行 | 23.93cm |
| 高さ | 1.96cm |
| 重量 | 1,390g(実測値) |
| 発売時期 | 不明 |
VAIOノートパソコン | SX14-R VJS4R18
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均9228.33pts |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約8時間34分 |
軽めのクリエイティブ作業がこなせる。軽量で持ち運びにぴったり
CPUのマルチコアのスコアが平均9,228.33ptsと高く、メモリは16GBとクリエイティブな作業にも十分使えるでしょう。また、Thunderbolt 4.0やHDMIといった充実したインターフェースが特徴。ただし、SDカードスロットはありません。
VAIOのキーボードの特徴ともいえるチルトアップ機構がもちろんこのモデルにも搭載されており、画面を開くと自動的にキーボードに傾斜がつくので、タイピングしやすい自然な角度で使用可能。実際に商品を使用したモニターからは「強めに押し込んでも底打ち感がなく打ちやすかった」という声が挙がり、長時間のタイピングにも向いているでしょう。一方で、「キーキャップの面積が小さめで指にあまりフィットしなかった」という声もあり、打ち心地はよいもののキーキャップの面積は好みが分かれるかもしれません。
充電器と合わせても約1,185gと軽量でスリムな設計により持ち運びやすく、保証やサポート体制も充実。音質や一部の機能性で上位商品には及ばないものの、処理性能と持ち運びやすさを両立している一台といえます。
良い
- CPU性能が高く、動画編集が十分こなせるレベル
- キーボードは強く押し込んでも底打ち感がない
気になる
- キーキャップの面積がやや小さい
| CPUの型番 | Intel Core Ultra 7-155H |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅠ |
| CPUコア数 | 16コア |
| CPUスレッド数 | 22スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1685pts |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6980.63MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4921.76MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 436.16MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 361.25MB/s |
| GPU | Intel Arc graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面種類 | IPS |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 632nit |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 31.20cm |
| 奥行 | 22.64cm |
| 高さ | 1.89cm |
| 重量 | 990g(実測値) |
| 発売時期 | 2024年11月 |
DellNew Dell Pro 13 Premium | PA13250
| CPUの種類 | Core Ultra 5 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均7948.67pts |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 256GB |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.0)×1、USB Type-C(Thunderbolt 4)×1 、HDMI、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約10時間36分 |
性能・携帯性ともに悪くなく、バランスのよい一台
CPUマルチコアのスコアは平均7,948.67ptsと高めで、マルチタスクはもちろん、動画編集もこなせるレベルでしょう。ただし、スピーカー音質はそこまで高くなかったため、音楽や映画を楽しむ際にはやや物足りないと感じるかもしれません。
バッテリー持ちはよく、連続で動画を再生できた時間は約10時間36分。本体重量は1,212gで充電器と合わせても約1,429gと重すぎることもなく、持ち運んで使うのに便利です。
処理性能は上位商品には及ばないものの、バッテリー持ちや本体重量など、持ち運んで使う際の便利さを重視する人に向いています。
良い
- 軽量でバッテリー持ちもよく、持ち運びに向いている
気になる
- スピーカーの音質がそこまで高くない
| CPUの型番 | Intel Core Ultra 5 236V |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅡ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 8スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1560.67pts |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 5756.7MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 2804.87MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 394.17MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 303.14MB/s |
| GPU | Intel Arc Graphics |
| OS | Windows 11 Pro |
| 画面サイズ | 13.3インチ |
| 画面種類 | IPS |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 370nit |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 29.56cm |
| 奥行 | 20.89cm |
| 高さ | 1.79cm |
| 重量 | 1,212g(実測値) |
| 発売時期 | 不明 |
Dynabookdynabook G8 | W6GZHY7CBL
| CPUの種類 | Core i7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均7068.33pts |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| インターフェース | USB Type-A、USB3.2 Gen1、Thunderbolt/USB 4、有線LANポート、SDカードスロット、HDMI |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約10時間16分 |
軽量でバッテリー持ちもよい。持ち運んで使うなら有力な候補
CPUのマルチコアのベンチマークスコアは平均7068.33ptsで、上位商品には及ばないものの、マルチタスクや最低限のクリエイティブ作業であれば難なくこなせるでしょう。発熱も抑えられているため長時間作業に向いているといえます。
バッテリー持ちは良く、連続で動画を約10時間16分再生できました。また、重量も充電器込みで約1,105gと非常に軽量で、外出先での作業にも適しているといえます。
キーボードに関するモニターの声では、「キーキャップが指にフィットして使いやすい」「指が滑りにくくタイピングが快適」といった肯定的な意見が多く見られました。ただし、「打鍵音が大きい」との意見もあり、静かなカフェや図書館など、周りの音が気になる環境で使う場合にタイピング音が気になってしまうかもしれません。
良い
- 軽量かつバッテリーが10時間以上持ち、持ち運びに適している
気になる
- 上位商品に及ぶほどの処理性能はない
- 打鍵音がやや大きく、静かな場所だと気になる
| CPUの型番 | Intel Core i7 1360P |
|---|---|
| CPUの世代 | 第13世代 Core プロセッサー |
| CPUコア数 | 12コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1778pts |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6669.03MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4784.8MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 508.57MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 436.06MB/s |
| GPU | Intel Iris Xe Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 13.3インチ |
| 画面種類 | IPS |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 370nit |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 搭載Office種類 | Microsoft Office |
| 幅 | 30.60cm |
| 奥行 | 21.00cm |
| 高さ | 1.79cm |
| 重量 | 852g(実測値) |
| 発売時期 | 2024年11月15日 |
NECLAVIE N16(R) | PC-GN27BABAZ
| CPUの種類 | Ryzen 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均11663.67pts |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | HDMI、USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(USB 3.2)×1、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約7時間4分 |
処理性能は優秀。サイズが大きく、持ち運びには不向き
処理性能に優れており、CPUマルチコアのスコアは平均11,663.67ptsを記録。動画編集は十分快適に行えるでしょう。また、タイピングの気持ちよさやキーボードの使いやすさなどの使い勝手に関する細かい部分が優秀で、初心者でも扱いやすい一台といえます。
スピーカーの音質はあまりよくなかったため、動画鑑賞や音楽鑑賞を楽しみたい場合には不向きかもしれません。
画面が大きいこともあって、充電器と合わせると約2,307gと重く、持ち運びには不向きです。また、バッテリー持ちも約7時間4分と十分ではありますが、今回検証したほかの商品と比べると短め。持ち運ぶというよりは自宅で据え置きでの使用に向いている一台でしょう。
良い
- 画面サイズが大きく見やすい
- キーボードの使い勝手がよく、タイピングがしやすい
気になる
- サイズが大きく重いので持ち運びには不向き
- スピーカーの音質はあまりよくない
| CPUの型番 | AMD Ryzen 7 7735U |
|---|---|
| CPUの世代 | Ryzen 7000シリーズ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1533.67pts |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 3367.59MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 2782.9MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 369.74MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 334.61MB/s |
| GPU | AMD Radeon 680M Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 16インチ |
| 画面種類 | IPS |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| システム上の最大輝度 | 270nit |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 36.24cm |
| 奥行 | 25.35cm |
| 高さ | 2.46cm |
| 重量 | 2,013g(実測値) |
| 発売時期 | 2024年1月モデル |
mouseDAIV | R6-I7G60SR-A | R6I7G50SRACCW101DEC
| CPUの種類 | Core i7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均14274.0pts |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 500GB |
| 解像度 | WQXGA(2560×1600) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.0)×1、USB Type-A(USB 3.1)×1、USB Type-C(USB 3.1)×2、HDMI、有線LANポート、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約2時間46分 |
処理性能は十分だが、バッテリー持ちが短く持ち運びには不向き
mouseが展開するDAIVシリーズの中でも、高負荷な動画編集作業に対応した上位モデルが「DAIV R6-I7G60SR-A」です。高性能な処理能力を備えつつ、サポート体制も充実しています。
動画編集やエフェクト処理を快適にこなせる、クリエイター向けの処理性能の高さが大きな魅力です。CPU・GPUはどちらも高水準を記録し、ストレージの読み書きの速度も十分でした。さらに本体は高負荷時にも熱くなりにくく、長時間の編集作業にも適しているといえます。キーボード操作についても「打ち心地が良い」「形が指にフィットしやすかった」との声が寄せられ、入力時の快適性にも優れていました。
一方で、マイク性能はノイズカットが不十分で、音声の明瞭さにはやや不安が残る結果でした。加えて、バッテリーの連続使用時間が約2時間46分と短めだった点も留意すべきポイント。本体の重量も1874gとやや重く、持ち運びにはあまり向きません。
据え置きで本格的な編集作業に取り組みたい動画クリエイターや、保証・サポートの充実さを重視したい人におすすめのモデルです。
良い
- 処理性能が高く、動画編集も十分にこなせるレベル
- 高負荷時にも本体が熱くなりにくい
気になる
- マイクのノイズカット性能が不十分で、ややノイズが気になる
- 本体重量が重めで、持ち運びには不向き
| CPUの型番 | Intel Core i7-13650HX プロセッサー |
|---|---|
| CPUの世代 | 第13世代 Core プロセッサー |
| CPUコア数 | 14コア |
| CPUスレッド数 | 20スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1848.33pts |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 5486.44MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 2785.21MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 482.14MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 686.30MB/s |
| GPU | GeForce RTX 4050 |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 16インチ |
| 画面種類 | IPS |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 270nit |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 36.10cm |
| 奥行 | 25.90cm |
| 高さ | 2.75cm |
| 重量 | 1,874g(実測値) |
| 発売時期 | 不明 |
MSI COMPUTERMSI | ゲーミングノートパソコン | Cyborg-15-A13VFK-1054JP
| CPUの種類 | Core i7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| インターフェース | HDMI、USB3.2 Gen1、USB Type-C |
| バッテリーの持ち時間(実測値) |
気軽に持ち運べるスケルトンゲーミングPC
持ち運びに便利な薄さと軽さで、サイバーパンクの世界にインスパイアされた特徴的なデザインを採用。プレイヤーを勝利へ導く滑らか表示ディスプレイにより、ブレや残像感の少ないスムーズな映像表示を実現しています。パワフルな処理性能と高画質・高速ゲーミングPCです。
| CPUの型番 | インテル Core i7-13620H |
|---|---|
| CPUの世代 | 第13世代 Core プロセッサー |
| CPUコア数 | 10コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | M.2 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 15.6インチ |
| 画面種類 | 不明 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 不明 |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 搭載Office種類 | |
| 幅 | 35.9cm |
| 奥行 | 25cm |
| 高さ | 2.3cm |
| 重量 | 1980g |
| 発売時期 | 2025/03 |
ASUSVivobook | 15 M1502YA | M1502YA-BQ137W
| CPUの種類 | Ryzen 7 7730U |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | |
| AI PC(NPU搭載) | 不明 |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| インターフェース | USB3.2 Gen1 Type-C、USB3.2 Gen1 Type-A、USB2.0、HDMI、ヘッドホン/ヘッドセット/マイク・コンボジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) |
高パフォーマンスと安心の抗菌設計で快適に作業
日々のタスクを素早くこなす、高パフォーマンスを提供するノートPCです。広視野角で鮮明な映像を楽しめるディスプレイを搭載し、豊富なインターフェースで多様なデバイスとの接続も可能。さらに、抗菌加工が施された設計で、衛生面も考慮されています。
| CPUの型番 | AMD Ryzen 7 7730U |
|---|---|
| CPUの世代 | Ryzen 7000シリーズ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 不明 |
| Copilot+ PC | 不明 |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| GPU | AMD Radeon Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 15.6インチ |
| 画面種類 | TFT |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 不明 |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi6E |
| 搭載Office種類 | WPS Office |
| 幅 | 35.97cm |
| 奥行 | 23.25cm |
| 高さ | 1.99cm |
| 重量 | 不明 |
| 発売時期 | 2023年8月 |
Dynabookdynabook | GZ/HY Webモデル | W6GZHY7RAL
| CPUの種類 | Core i7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| インターフェース | Thunderbolt 4 (USB4 Type-C) x2、USB 3.2 Gen1 Type-A x2、HDMI、microSDスロット、有線LANポート、マイク入力/ヘッドホン出力端子 |
| バッテリーの持ち時間(実測値) |
軽量875gで持ち運びやすい高性能ノートPC
ダイナブック W6GZHY7RALは、軽量で高性能なモバイルノートパソコンです。インテルCore i7-1360Pプロセッサーと16GBメモリにより、スムーズな動作を実現します。さらに、約875gの軽量設計で持ち運びが容易です。
| CPUの型番 | Intel Core i7-1360P |
|---|---|
| CPUの世代 | 第13世代 Core プロセッサー |
| CPUコア数 | 12コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| GPU | Intel Iris Xe Graphics |
| OS | Windows 11 Pro |
| 画面サイズ | 13.3インチ |
| 画面種類 | TFT |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 約30.6cm |
| 奥行 | 約21.0cm |
| 高さ | 約1.79cm |
| 重量 | 約875g |
| 発売時期 | 2024年8月 |
MSICyborg-A15-AI-B2HWFKG-0752JP
| CPUの種類 | Ryzen 9 270 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 754pts |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | SSD:512GB |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| インターフェース | USB Type-C(USB 3.2 Gen1)、USB Type-A(USB 3.2 Gen1)、HDMI、有線LANポート、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 6時間 |
スケルトンデザインのPCでさまざまなゲームをプレイ
サイバーパンクの世界にインスパイアされた特徴的なデザインを採用したエクソスケルトンゲーミングノートPC。144Hzの高速駆動に対応したゲーミング液晶パネルを備えています。美しいグラフィックとスムーズな映像でさまざまなPCゲームを楽しめるでしょう。
| CPUの型番 | Ryzen 9 270 |
|---|---|
| CPUの世代 | Ryzen 7000シリーズ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 95pts |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 不明 |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 15.6インチ |
| 画面種類 | IPS |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 不明 |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 35.93cm |
| 奥行 | 24.525cm |
| 高さ | 2.315cm |
| 重量 | 約2200g |
| 発売時期 | 不明 |
Dynabookdynabook | W6AZMY7BAG
| CPUの種類 | Core i7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-C、HDMI |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 8.0時間 |
ブルーレイ搭載で大画面WUXGAを楽しめる高性能モデル
| CPUの型番 | Core i7-1355U |
|---|---|
| CPUの世代 | 第13世代 Core プロセッサー |
| CPUコア数 | 不明 |
| CPUスレッド数 | 不明 |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| GPU | Intel Iris Xe Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 16インチ |
| 画面種類 | 不明 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 不明 |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 搭載Office種類 | Microsoft Office |
| 幅 | 36.0cm |
| 奥行 | 25.15cm |
| 高さ | 2.57cm |
| 重量 | 1990g |
| 発売時期 | 2024秋冬モデル |
Dynabookdynabook | CZ/MY | W6CZMY7EAS
| CPUの種類 | Core i7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | HDMI×1、USB3.2 Gen1×3、USB4 Type-C Thunderbolt4兼用×1、SDスロット、マイク入力/ヘッドホン出力端子×1、LANコネクタ |
| バッテリーの持ち時間(実測値) |
第13世代Core i7と32GBメモリで重作業も快適
スタイリッシュなアッシュシルバーのボディに約1.85kgの軽量設計。第13世代Core i7と32GBメモリにより、重い作業も快適にこなせます。さらに、Copilotキーや顔認証機能を搭載し、効率的かつスムーズな操作を実現しますよ。
| CPUの型番 | Core i7-1355U |
|---|---|
| CPUの世代 | 第13世代 Core プロセッサー |
| CPUコア数 | 10コア |
| CPUスレッド数 | 12スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| GPU | Intel Iris Xe Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 16インチ |
| 画面種類 | TFTカラー LED液晶 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 不明 |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 搭載Office種類 | Microsoft Office |
| 幅 | 36cm |
| 奥行 | 25.15cm |
| 高さ | 1.99〜2.19cm |
| 重量 | 約1.85kg |
| 発売時期 | 2025年2月 |
デル・テクノロジーズDell G | 16 7630 | NG96-DNLW
| CPUの種類 | Core i7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | |
| AI PC(NPU搭載) | 不明 |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 1000GB |
| 解像度 | WQXGA(2560×1600) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.2 )、USB Type-A(USB 3.2 Gen 2)、USB3.2 Gen2 Type-C、HDMI、DisplayPort |
| バッテリーの持ち時間(実測値) |
165Hzの高精細とRTX4060で快適ゲーム体験
高性能と快適な映像体験を追求したゲーミングノートパソコンです。NVIDIA GeForce RTX 4060と165Hzの高リフレッシュレート液晶により、滑らかで臨場感のあるゲームプレイが可能。さらに、sRGB100%対応の広視野角ディスプレイで、長時間の使用でも目に優しい設計となっています。
| CPUの型番 | Core i7-13650HX |
|---|---|
| CPUの世代 | 第13世代 Core プロセッサー |
| CPUコア数 | 14コア |
| CPUスレッド数 | 20スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | |
| Copilot+ PC | 不明 |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| GPU | GeForce RTX 4060 |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 16インチ |
| 画面種類 | 不明 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 不明 |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6 |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 35.698cm |
| 奥行 | 28.873cm |
| 高さ | 2.565cm |
| 重量 | 2990g |
| 発売時期 | 不明 |
Dynabookdynabook | RA/ZY | W6RAZY7CAH
| CPUの種類 | Ryzen 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB3.2 Gen1、HDMI、Thunderbolt 4 |
| バッテリーの持ち時間(実測値) |
手軽に持ち運べる13.3型のハイスタンダードモバイルノート
軽くてコンパクトだから、手軽に持ち運べる13.3型ハイスタンダードモバイルノート。AMD Ryzen 200シリーズプロセッサーを搭載しています。かな表記なしでシンプルですっきりしたキーボードは、キーを押すごとに確かな手応えがあり、しかもスムーズな打ち心地です。
| CPUの型番 | AMD Ryzen 7 250 |
|---|---|
| CPUの世代 | AMD Ryzen 200 |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | |
| Copilot+ PC | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| GPU | AMD Radeon Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 13.3インチ |
| 画面種類 | 不明 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 400nit |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 29.88cm |
| 奥行 | 21.2cm |
| 高さ | 1.87cm |
| 重量 | 853g |
| 発売時期 | 2025年10月 |
Dynabookdynabook | VZ/HY | W6VZHY7BAL
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 不明 |
| AI PC(NPU搭載) | 不明 |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1000GB |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| インターフェース | HDMI、Thunderbolt 4、USB3.2 |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 不明 |
5 in1で、繊細なクリエイティブ作業も楽しめる
ペンやタッチを使って繊細なクリエイティブ作業も楽しめる13.3型5 in1 Penノートです。CPU性能を引き出すエンパワーテクノロジー搭載。軽さ約979g・薄さ約17.9mmの軽量スリムボディで、持ち運びやすくなっています。
| CPUの型番 | Core Ultra 7 155U |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅠ |
| CPUコア数 | 12コア |
| CPUスレッド数 | 不明 |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 不明 |
| Copilot+ PC | 不明 |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 不明 |
| GPU | Intel Arc Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 13.3インチ |
| 画面種類 | 不明 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 不明 |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 搭載Office種類 | Microsoft Office |
| 幅 | 30.39cm |
| 奥行 | 19.74cm |
| 高さ | 1.79cm |
| 重量 | 979.0g |
| 発売時期 | 不明 |
Dynabookdynabook | XA/ZY | W6XAZY7CAH
| CPUの種類 | Ryzen 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 不明 |
| AI PC(NPU搭載) | |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | HDMI、USB Type-A |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 不明 |
セルフ交換バッテリーで大きな画面でモバイルでもストレスなく使える
セルフ交換バッテリー採用、大きな画面でモバイルでもストレスなく使える14.0型ハイスタンダードモバイルノート。AMD Ryzen 200シリーズプロセッサー搭載。Thunderbolt 4x2・USB Type-A×2・HDMI出力端子で、プレゼンや動画視聴のときに便利です。
| CPUの型番 | AMD Ryzen 7 250 |
|---|---|
| CPUの世代 | 不明 |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 不明 |
| Copilot+ PC | 不明 |
| TOPS | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 不明 |
| GPU | AMD Radeon Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| 画面サイズ | 14.0インチ |
| 画面種類 | 不明 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| システム上の最大輝度 | 不明 |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 搭載Office種類 | Officeなし |
| 幅 | 31.24cm |
| 奥行 | 22.25cm |
| 高さ | 1.87cm |
| 重量 | 1099.0g |
| 発売時期 | 2025秋冬モデル |
売れ筋の人気動画編集用ノートパソコン全11商品を徹底比較!

マイベストではベストな動画編集用ノートパソコンを「動画編集をはじめとしたクリエイティブな作業を快適にでき、自宅でも出先でも使いやすいノートパソコン」と定義。
ベストな商品を探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の動画編集用ノートパソコン11商品を集め、以下の12個のポイントで徹底検証しました。
検証①:クリエイター向けの処理性能の高さ
検証②:タイピングの気持ちよさ
検証③:キーボードの使いやすさ
検証④:クリエイター向けの画面性能の高さ
検証⑤:持ち運びやすさ
検証⑥:スピーカーの音質のよさ
検証⑦:マイク性能の高さ
検証⑧:WEBカメラの顔映りのよさ
検証⑨:バッテリー持ちのよさ
検証⑩:保証・サポートの選択肢の多さ
検証⑪:本体の熱くなりにくさ
検証⑫:稼動音の静かさ
今回検証した商品
- ASUS|Vivobook|S 14|M5406WA-AI9321W
- Acer|Swift 14 AI|SF14-51-A73Z/F
- Dell|New Dell Pro 13 Premium|PA13250
- Dynabook|dynabook G8|W6GZHY7CBL
- MSI|Prestige-13-AI-Evo|A1MG-1103JP
- NEC|LAVIE N16(R)|PC-GN27BABAZ
- VAIO|ノートパソコン|SX14-R VJS4R18
- mouse|B4-I7U01SR-A|B4I7U01SRACAW102DEC
- mouse|DAIV|R6-I7G60SR-A|R6I7G50SRACCW101DEC
- レノボ|Yoga Slim|7x Gen 9|83ED002PJP
- 富士通|Note U|FMV WU1-K1
クリエイター向けの処理性能の高さ

マイベストでは「CPU・ストレージ・GPUの処理性能が⾼く、フルHD画質の動画編集が快適にできるほど性能が⾼い」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、以下のそれぞれの⽅法のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
スコアリング方法
CPUの処理性能
CPUのパフォーマンスを⽐較するベンチマークソフトであるCinebench R23を使⽤し、マルチコア・シングルコアをそれぞれ3回計測。平均値を評価しました。
マルチコアは12,000pts以上・シングルコアは2,000pts以上は最⾼スコアとし、処理が⾼速なものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
ストレージの処理性能
ストレージのスピードを測定するソフトであるCrystalDiskMarkを使⽤し、3回計測。連続したデータの読み書きであるSEQ1MQ8T1 Read・SEQ1MQ8T1 Writeの値と、ランダムなデータの読み書きであるRND4KQ32T16 Read・RND4KQ32T16 Writeの値の平均値をそれぞれ評価しました。
SEQ1MQ8T1 Readは10,000MB/s・SEQ1MQ8T1 Writeは8,000MB/s・RND4KQ32T16 ReadとRND4KQ32T16 Writeは1,000MB/s以上は最⾼スコアとし、読み書きの処理が⾼速なものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
GPUの処理性能
グラフィック性能を測定するベンチマークソフトである3DMark Professional EditionのWild Life ExtremeでGPUスコアを3回測定。8,500以上は最⾼スコアとし、グラフィック処理に優れたものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
メモリ容量
本体内蔵メモリの容量を本体システムから確認。32GB以上は最⾼スコアとし、搭載されているメモリ容量が⼤きいものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証場所:室温20±5℃の室内
- 統⼀条件:
- 電源に繋げた状態で、電源モードを「最適なパフォーマンス」に設定
- バックグラウンドのアプリは終了させ、オフライン環境で測定。ただし、ライセンスを有効化するため、3DMarkはオンライン状態で測定しました
- 使⽤したソフト:
- Cinebench R23
- CrystalDiskMark
- 3DMark Professional Edition
タイピングの気持ちよさ

浅い打鍵感のキーボードに慣れているモニター5⼈・深い打鍵感のキーボードに慣れている5⼈のモニターが、以下の⽅法で各検証を⾏いました。
スコアリング方法
ノートパソコンのキーボードで⽂章を打ち、タイピングの気持ちよさを以下の項⽬ごとに「とても満⾜:5」「満⾜:4」「普通:3」「不満:2」「とても不満:1」の5段階で評価し、その平均点で各商品のおすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 打ち⼼地のよさ
- キーキャップの形や素材が指にフィットしやすいか
- キーを押し込んだとき、底打ち感がないか
- キーの反発は適度か
- タイピング⾳の静かさ
- 打鍵⾳が⼤きく気にならないか
- 打鍵⾳が⽿障りな⾳ではないか
キーボードの使いやすさ

スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- アルファベットキーのキーピッチが18.5mm〜19mmの⼀般的な範囲内か
- 端の列のキー【¥】【「】【」】などが⼩さくなっていないか
- 左右のカーソルキーの上部にキーがなく、打ち間違えにくいか
- 上下のカーソルキーのキーピッチが7mm以上あり標準的な範囲内か
- JP配列か
- エンターキーの幅が20mm以上あり打ち間違えにくいか
- バックスペースキーのキーピッチが18.5mm〜19mm以内で⼀般的な範囲内か
- バックスペースキーの上部と右部にスペースがあるか
- 電源ボタンが数字キーの列になく、間違って押さないようになっているか
- タッチパッドのどこでも軽くクリックができるか
- タッチパッドが⼤きく細かな操作がしやすいか
クリエイター向けの画面性能の高さ

スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 画⾯の輝度
- 画⾯の解像度
- ⼿前に10度倒したときにスプレッドシートの枠線が⾒えにくくならないか
- 後ろに10度倒したときにスプレッドシートの枠線が⾒えにくくならないか
- ⾊域の広さ
- リフレッシュレートの⾼さ
- HDR対応か
持ち運びやすさ

スコアリング方法
重さ
1g単位で計量できるはかりを使⽤し、本体と充電器の重さを測定しました。
800g以下は最⾼スコアとし、軽いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
⼤きさ
メジャーでPCの縦・横の⻑さを測定しました。
縦×横の⾯積が60,000平方ミリメートル以下のものを最⾼スコアとし、本体のサイズが⼩さくかさばらないものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
厚さ
デジタルノギスで本体の厚みを測定しました。今回は表⾯を傷つけないためにノギスをマスキングテープで保護し、マスキングテープ分の厚みを引いて測定しました。
8mm以下は最⾼スコアとし、本体が薄くカバンの中でもかさばらないものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証機器
- Electronic compact Scale(TS500)
- デジタルノギス (シンワ)
- メジャー
スピーカーの音質のよさ

マイベストでは「ノートパソコンだけで臨場感のある映画を楽しめる」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、以下の⽅法で検証を⾏いました。
スコアリング方法
ピンクノイズをパソコンのスピーカーから最⼤⾳量で流し、コンデンサマイクを使って録⾳。録⾳した⾳声データをWAVEファイルに書き出し、分析ソフトを使って各項⽬を評価しました。
⾳のバランスのよさ
可聴域(22.5〜20,000Hz)の周波数特性の標準偏差を算出し、周波数特性のばらつきをチェックしました。
標準偏差0を最⾼スコアとし、低⾳から⾼⾳までバランスよく出ているものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
低⾳のポテンシャル
可聴域の周波数特性の平均値と63Hzの値との差と可聴域の周波数特性の平均値と125Hzの値との差をチェックしました。
+5dB以上は最⾼スコアとし、可聴域の平均値より低⾳が出ているものほどおすすめとしておすすめ度をスコア
化しました。
⾼⾳のポテンシャル
可聴域の周波数特性の平均値と16,000Hzの値との差をチェックしました。
+15dB以上は最⾼スコアとし、可聴域の周波数特性の平均値より⾼⾳が出ているものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証場所:防⾳室
- 使⽤機器:
- オーディオインターフェース(M-TRACK DUO)
- 測定⽤マイク(UMIK-1)
- 使⽤したソフト:DSSF「RA」
- 使⽤⾳源:ピンクノイズ
マイク性能の高さ

スコアリング方法
男性・⼥性がマイベストのコンテンツ内の⽂章を読み上げている⾳声データをスピーカーで流し、Windows標準ソフト「サウンドレコーダー」で録⾳。WAVE形式で保存し、分析ソフトを使って各項⽬を評価しました。今回は、ノイズキャンセルやマイクの指向性の設定ができるものは有効化したうえで検証しています。
- 50Hz以下の周波数が低減され、空調などの雑⾳がカットできるか
- 16,000Hz以上の周波数が低減され、空調などの雑⾳がカットできるか
- 100~1,000Hzと2,000~4,000Hzがブーストされ、⼈の声が聞き取りやすくなっているか
検証条件
- 検証場所:防⾳室
- 使⽤機器:JBL FLIP 6(スピーカー)
- 使⽤したソフト:DSSF「RA」
- 使⽤⾳源:
- 男性の⾳声データ
- ⼥性の⾳声データ
WEBカメラの顔映りのよさ

チェックしたポイント
⼈の肌や⽬の質感に近いシリコンダミーヘッドを、実際の使⽤シーンの画⾓に合わせノートパソコンの内蔵カメラで撮影。撮影した動画データから画像をキャプチャし、ペイントツールを使って各項⽬を分析しました。
カメラの性能
カメラ情報と本体のカメラ位置を確認し、下記のポイントごとに点数付けをしました。
- カメラの解像度の⾼さ
- 画⾓が正常かどうか
画⾓が正常で解像度が⾼いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
顔⾊の明るさ
スポイトツールで4点のHSV⾊空間の情報を取得、各項⽬の平均値を算出しました。
- ⿐の頂点の明るさ(V)の値
- 右頬の明るさ(V)の値
- 左頬の明るさ(V)の値
- 顎の明るさ(V)の値
V(明度)230以上は最⾼スコアとし、顔⾊が明るく⾒えるものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
唇の⾎⾊感
スポイトツールで上唇中央のHSV⾊空間の情報を取得し分析しました。
- 上唇の中央の明るさ(V)
- 明るさ(V)の値が100以上
- 明るさ(V)の値が95以上100未満
- 明るさ(V)の値が95未満
- 上唇の中央の彩度(S)
- 彩度(S)の値が110以上
- 彩度(S)の値が100以上110未満
- 彩度(S)の値が100未満
- 上唇の中央の⾊相(H)
- ⾊相(H)の値が0〜7、または341〜360の範囲内
- ⾊相(H)の値が8〜13または335〜340の範囲内
- ⾊相(H)の値が14〜334の範囲内
唇の⾊が鮮やかで⾎⾊感がよく⾒えるものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
⾊味の⾃然さ
スポイトツールでマイベストTシャツのロゴ下のHSV⾊空間の情報を取得し、より⾊味が⽩に近いかをチェックしました。
彩度(S)の値が0以下を最⾼スコアとし、不⾃然に⾊味がかっていないものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
⽩⾶びしていないか
スポイトツールで肩⼝と肩⼝付近の壁のHSV⾊空間の情報を取得し、⽩⾶びしていないかをチェックしました。
明度が245未満で、Tシャツと壁付近の明度の差が2以下でないものを最⾼スコアとし、⽩⾶びしていないものがおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証場所:窓のない室内の照度800〜850lx の⼀般的な明るさの⽩⾊蛍光灯下
- 使⽤機器:照度計(HIOKI FT3424)
- 使⽤備品:
- シリコンダミーヘッド
- アクリルボックス
- マイベスト Tシャツ
- 使⽤したソフト:MediBang Paint
バッテリー持ちのよさ

スコアリング方法
720分(12時間)以上は最⾼スコアとし、半⽇以上バッテリーがもち、出先でも朝から晩まで充電を気にせず作業できるものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証場所:室温20±5℃の室内
- 使⽤したソフト:Windows Media Player 統⼀条件
- バッテリー切れの状態を5%・明るさを100%・省電⼒モードをOFFに設定。無線通信をOFFに設定
- 電源モードを「最適なパフォーマンス」に設定
保証・サポートの選択肢の多さ

スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- チャットサポートがあるか
- WEBかLINEのどちらかはある
- WEBとLINEどちらもある
- 電話サポート(問い合わせ先)があるか
- 無料(期間あり)
- 無料(期間なし)
- 有料
- なし
- ユーザーコミュニティがあるか
- あり
- なし
- メーカー保証期間の⻑さ
- 最⻑3年
- 最⻑1年
- 半年未満
- 有償の延⻑保証の⻑さ
- 最⻑5年
- 最⻑4年
- 最⻑3年
- なし
- 有償の物損保証の⻑さ
- 最⻑5年
- 最⻑4年
- 最⻑3年
- なし
- 有償の盗難保証があるか
- あり
- なし
- 有償のデータ復旧サービスがあるか
- あり
- なし
- 有償のパーツ交換・増設サービスがあるか
- バッテリー・メモリを交換・増設可能
- バッテリーかメモリどちらかを交換・増設可能
- SSD換装対応可能
- パーツ販売サイトあり
- なし
- 有料でリカバリメディアが購⼊可能か
- 購⼊できる
- 購⼊できない
本体の熱くなりにくさ

マイベストでは「高い負荷のかかる作業をしてもあまり熱くならず、熱の不快さが作業の妨げになることが少ない」ものをユーザーが満⾜できる商品とし、その基準を34℃以下と定めて以下の⽅法で検証を⾏いました
スコアリング方法
Cinebench R23でCPUに⾼い負荷をかけ、完了後すぐにサーモカメラで本体表⾯の温度を測定し、下記の温度をチェックしました。
- 下記4か所の平均温度
- ホームポジション
- 本体の左⼿位置
- トラックパッド
- 本体の右⼿位置
- 下記4か所の最⾼温度
- ホームポジション
- 本体の左⼿位置
- トラックパッド
- 本体の右⼿位置
平均温度は25℃以下・最⾼温度は30℃以下は最⾼スコアとし、⾼い負荷のかかる作業をしても全く熱くならず、熱の不快さが作業の妨げになることがないものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証場所:室温20±5℃の室内
- 使用機器:FLIR EX-Series E6390
- 統⼀条件:
- 電源に繋げた状態で、電源モードを「最適なパフォーマンス」に設定
- バックグラウンドのアプリは終了させ、オフライン環境で測定。
稼動音の静かさ

スコアリング方法
Cinebench R23でCPUに10分間負荷をかけ、10分間の等価騒⾳を測定しました。25dB以下は最⾼スコアとし、静かな部屋で作業してもファンの⾳が気にならないものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証場所:防⾳室
- 使⽤機器:騒⾳計(リオン NL-27)
- 統⼀条件
- 演算値:等価騒⾳
- 周波数重み特性:A特性
- 時間重み特性:F特性
- 測定時間:10分
- 電源に繋げた状態で、電源モードを「最適なパフォーマンス」に設定
- バックグラウンドのアプリは終了させ、オフライン環境で測定
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今回は動画編集用ノートパソコンについて解説しましたが、以下のコンテンツではクリエイター向けのノートパソコンなどさまざまなノートパソコンについて紹介しています。ほかのノートパソコンも気になる人は、あわせてチェックしてみてくださいね。
おすすめの動画編集用ノートパソコンランキングTOP5
1位: Acer|Swift 14 AI|SF14-51-A73Z/F
2位: MSI|Prestige-13-AI-Evo|A1MG-1103JP
3位: レノボ|Yoga|Slim|7x Gen 9|83ED002PJP
4位: 富士通|Note U|FMV WU1-K1
5位: ASUS|Vivobook|S 14|M5406WA-AI9321W
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